車のドアノブにメッキのカバーの取り付けて高級感アップ

我が家のルーミーが納車してはや6ヶ月が経過しましたが、納車前からずっと気になっていたドアノブのシルバー塗装に対してついにメッキカバーを購入して、取り付けましたので今日は取り付け方法を紹介したいと思います。

最近では軽自動車ですらここメッキなのになぜ塗装なんでしょうか^^;

今回はドアノブメッキカバーの取り付けですが、外装のメッキパーツは基本同じ作業方法で取り付けできます。ピラーのメッキカバーなんかは人気の商品ですよね。貼り付け系のパーツは作業が簡単ですので、初心者にも人気のドレスアップですので是非自分でやってみましょう!

ABS製で触り心地もよくバリも少なく、裏面には両面テープも施工済で施工面を脱脂して貼り付けるだけという簡単さ^^

正直もっと安いものもありますし、実際私は以前別の車種で使ったこともあるのですがやはり触り心地が悪かったり、フィッティングがいまいちでした^^;やはり安かろう悪かろうですね・・・。

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取り付け方法

はい!そんな話はさておき作業のお話ですが、今回の作業自体は貼り付ける部分をまずしっかりと脱脂をして、メッキカバーを貼り付けていくだけです。

手順に決まりはないですが、まず小さいパーツを貼り付けたら隙間の感覚が同じになるように大きい方も貼り付けます。

小さいものは鍵穴やロックボタン等が穴あけしてあるので、位置決めがしやすいのでこちらから貼ることをオススメします。

両側施工してあっという間に完成です。

フィッティングも悪くないですね^^(後ろから見た図)

ビフォー

アフター

こんなに小さなパーツなのに高級感が出ますよね。非常にコストパフォーマンスも高く満足のできるカスタムでした^^

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